【Twitter】漫画収入、稼ぐ方法。使い方次第でお金になると知ろう…

どうも!ゆっぺです!

Twitterを上手に活用して漫画を紹介しながらも収入を得たい。

Twitterと漫画は相性がいいのか?

副業として漫画でお金を得るにはどうやってマネタイズをすればいいのか?

また、漫画を使ってどのくらい稼ぐことができるのか?

最近ではweb漫画で飯食べている方もいるようで、本業で食べていくよりも副業ならもっと楽して稼げると感じています。

この記事をみてもらえればTwitterと漫画を利用しての収益化を知ることができますので、是非ご覧になってください。

漫画で収入を得たい人には確実に得する情報です。

Twitter運用歴が長いプロが具体的にご説明していきます。

 

余談ですが、これからビジネスやっていきたいなと考えている人はこちらも必ず読んでください。価値観が崩壊します。アフィリエイトで人生が変わりました→ビジネス初心者向けコーナー。必ずみてください

 

Twitterと漫画を利用した稼ぎ方。

Twitterと漫画は非常に相性がいいと言われています。

自分でアカウントを立ち上げたら漫画のイラストをTwitter上にアップしていきます。

そしてツイートをバズらせてフォロワーを沢山貰っていったり、Twitterで有名になってきたら個別に企業からのお仕事を貰えるようになります。

例えば漫画をネットメディアに載せてくださいと連絡がきます。

月1度とか一週間に一度とか依頼の頻度や、納期によって様々ですが、まずはweb漫画として立ち上げることが多いでしょう。

漫画を提供する代わりに一定の報酬を貰うのです。

そうやって食べている漫画家さんもいます。

電子書籍を使って収入を得る。

まず芝居が低いのは電子書籍を利用することです。

通常だと出版社を通していかないといけませんので、取り分は全部自分のものにはなりません。

電子書籍だったら紙はネット上で簡潔できますので無駄な初期費用は要らなく始められます!

電子書籍はつくるまでに時間を要しますが、作ったあとは一つの商品として販売が可能です。

そしてTwitterでも告知をして宣伝を行っていくやり方が望ましいでしょう。

電子書籍の市場規模は年々伸びていっており、これから先も増えていくことが予想されます。

既に電子書籍で売るための専門サイトはいくつも揃っており、有名なのはKindleストアです。

Amazonが提供しているのもあるため色んな方々の目に触れられて集客ができます。

電子書籍でもし大きく稼ぐとなれば商品の単価をあげるしかありません。

1商品100円の設定にしてしまうと大量に売らなくてはならないので、低い賃金になる場合も。

なので出来るだけ価値提供する為にも高く売ったほうがいいのです。

せめて一冊500円から1000円の強気価格で売り切りましょう。

漫画が面白かったり、次気になるような内容であれば、リピーターもつきますし、口コミにより多くの方が買っていくはずです。

電子書籍で販売するメリットは広告費を使わなくても売り上げに繋がることです。

ぶっちゃけ一度放った作品は放置しておけばAmazonKindleに立ち寄るお客さんが見に来ます。

そうやって書籍の販売を自動化することにより、印税として受けとることができるのです。

人を雇って販売はしませんので人件費はゼロ。

プラットフォームが頑張ってくれるので一度放り度した書籍は売れるかを見守っていくだけです。

メリットは経費の安さと気軽さ。印税率の高さです。

継続的な意味でも不労所得化といえるでしょう。それが一年単位ではなく何十年も売れ続けたら最高の資産になりますよね。

毎月同じ数が売れるかはなんとも言えませんが、個人出版として業者を通さずに自らネットにアップロードするので利益率は当然高くでます。

本屋へ本を卸そうと思っても大体売り上げの7%くらい。

電子書籍化してしまえば半分以上、もしくは売り上げの70%程自分に入ってくるので大変お得な収入源へとなります。

6万部も売れてくると年収1000万は達成可能ということなので、本気で食っていきたい方は頑張りましょう。

その代わりデメリットがあることを踏まえておきます。

電子書籍販売のデメリット

紙の本が好きな人にとってもしかすると電子書籍はなれていないから見たくない場合も考えられます。

電子書籍だと紙を持って読むスタイルができず、指でスライドショーのように進めていきます。

本なら読んでいる気がしても電子書籍だと「読んでいる気がしない」になりますからね。

お客さんによっては満足しないと思います。

当然個人差がありますのでなんとも言いがたいですが…自由さがありながらもデメリットに聞こえることでしょう。

また、電子書籍は一つのサービスに管理されていますので、例えばKindleのサービスが終了したら使えなくなります。

あくまでも仮の話なのでKindleストアがなくなる可能性は低いにあらずです…。

media studioを利用する

メディアスタジオはTwitterの動画システムを利用して広告収入を得る方法です。

ブログを使ったアドセンスの広告としたらメディアスタジオはTwitterの動画バージョンです。

まずは無料で漫画を公開しておき見られるようになって拡散されてきたら、それをTwitter内に動画として短くアップロードしてい く。

うまくいけば動画の中に広告として入る仕組みのようです。

しかしサービス自体ははっきりした定義がないのとまだ開発段階でもあるのか、しっかりと審査が通らないと使えないようですね。

Twitterなので一般でも利用できるようにしてくと思うんですが、まだ不透明な部分が大きいです。

これからの可能性に期待しましょう。

もしTwitterの動画で収益をあげられるようになれば、漫画を動画化してお金になる日は近いかと思えます。

実際にそう言っている方が多いです。

TwitterとYouTubeで漫画をマネタイズ

Twitterと同時にYouTubeアカウントもタグ付けしておいて漫画の知名度をアップさせる方法もあります。

YouTubeからTwitterへいけるように誘導したり、逆にTwitterの方にYouTubeへ繋がるリンクを貼っておきます。

そうしたらフォロワーが自然も増えていく仕組みも出来上がっていきます。

特にYouTubeアカウントを持っていない方は早めに作ってチャンネル登録者数を増やしていくことです。

無料漫画を配布して後でおかねとして貰う

SNSアカウントではフォローしてくれた人の中の一部として謝礼を払ってくれる方がいるってことです。

勿論無料で公開する漫画ですのでそれまでは全くの無収入状態になります。

全く金にならないのでボランティア活動しているように見えますが。

しかし信用が着々と溜まってくるようになれば、いい漫画を見れたということでお金として帰ってくるのです。

クラウドファンディングに似たものとしてポルカというサービスも併用するといいでしょう。

頑張って漫画を書いてくれる方々を支援する人が誰かしらいるってことです。

ランディングページで稼ぐ。

中には商品の紹介をしてほしい方々がおられます。

ネットで買い物をするもの通して全部です。

その商品の購買力をより一層高めるためにランディングページを漫画で表現するのです。

漫画なら誰でもわかりやすく表現してくれますし、何より親近感が沸いてくる絵柄に誘われる方もいるようです。

実際に漫画にすることで滞在時間が増えるデーターもあります。

なのでネット上にあるオウンドメディアを探して個別にお仕事の依頼を貰いにきましょう。

それか漫画を作っているのを自らアピールし、宣伝料金何円という感じでオファー貰えば立派な収入へとなっていきます。

ブログとTwitterで絡めて稼ぐ。

売れっ子になるまでに時間はかかりますが、漫画が人気になったところで作画さんの方から引き抜きがありその後漫画が大ヒット。

おまけにブログの記事に漫画の紹介と広告を貼っていますので、Googleアドセンスの収益になる仕組みが出来上がっていきます。

有名なBloggerとして活動していけばそれのみで飯を食べていくことだってできる。

ブログでは使うなら当然ワードプレスを利用していきます。

無料でブログを立ち上げるとSEO的にも不利になってしまいます。

おまけに無料でやるからにはブログを削除されてしまう危険性もあります。

漫画で有名になるには世間に認められて絵を評価されなくてはなりません。

ところが過去には絵柄が上手でなくても画の面白さや別の迫力を表現できるようになると、違う作画さんからスカウトを受ける場合もあります。

そうなったらブログのようにデジタルコンテンツだけでなく、紙バージョンの方でも人気になります。

その結果多くのお金が舞い込んでいきますね。

序章はブログから徐々に大ヒットを目指していきますので最低でも100記事くらいは書くようにしていきます。

というかブログのみで生計をたてている方たちはこの道を通ってからアクセスが増えていったのです。

しかも漫画ブログはとっても組み合わせが抜群です。

最新情報として発売された漫画をAmazonアフィリエイトとして紹介してもいいですし、漫画レビューから検索に入ってきたお客さんがあなたの作った漫画を見てくれるようにもなります。

そして色んな漫画を通してブログを媒体が強化されつつあなたの作った漫画も一緒に評価される。

別に人気者になろうとしなくても大丈夫です。

最悪アフィリエイト収入が入ってくるので、その収入で自分のしたいことの為に漫画に投資してもいい。

漫画投稿サイトに投稿をする。

まだ書き始めの初心者にも挑戦できるのがweb漫画を利用した投稿サイトです。

どんなジャンルでも応募ができるようになっています。

公式作品としてweb上で公開されるようになれば、プロとしてデビューすることが可能です。

投稿されるようになったら様々なユーザーからコメントや評価を得られるようになり作者と読者どうして互いにコミュニケーションを取れるようになります。

例えばここの部分が楽しかったとか、感情移入することができた…とか一緒に共有しながら完成度の高い作品に仕上げていきます。

こちらでうまく成功したら公式として連載が開始されます。

その後毎月の原稿料をお支払し、手厚いサポートを受けられるようになったり成果報酬として受けとることもできます。

他にもジャンプルーキーとかCOMICOというサービス、マンガボックスインディーズとかのサービス。

このサイトは本が評価されて多くの人から支持されるようになれば、収入になるって仕組み。

売れるようになるためには、人を引き付けるセンスと具体的なアイデアが大事になってきます。

漫画家として目指すならこうしたwebでの漫画サイトは時代に合っていて、成功するための近道になります。

爆発的に稼ぐならYouTubeで漫画を公開する。

月100万円クラスを目指すならYouTube専用アカウントを作り漫画を無料で公開していきましょう。

無料で出すのを勿体ぶらずどんどん世間に広めていくことです。

そしたら漫画を売らなくてもYouTubeの広告収入だけで生活できるようになります。

特にマーケティングの参考例としてはフェルミ研究所とアシタノワダイというチャンネルです。

既に100万人の登録者数がいるので年間にすると2000万くらい稼いでいる可能性も…

予想しても月100万は必ず越えていると思います。

月1万人でも広告収入は結構入ってきますのでまだ参入しやすいことも伝えておきましょう。

漫画と動画の組み合わせが最強と思えるのにはしっかりとした根拠があります…

動画の見る年齢層は子供であったり学生さんです。

動画は使うのではなく見させる為に使うものです。

なので最初に強烈なインパクトを出せる漫画さえヒットさせればチャンネル登録者が増え続けYouTubeアカウントが資産として成り立っていきます。

ファン化したらもうこっちのものなので、企業から案件依頼を貰ったり、会社に売却するという方法もあります。

漫画アニメというジャンルは今後も生き残り続ける場所であり、チャンネルを通して何かしら光るものが見つかりやすいと思います。

略して漫画系チャンネルですが、Twitterで集めたフォロワーさんをYouTubeに送ってもいいですよね。

漫画として人々にウケる内容はこんな感じ。

仕事

日常的な出来事

雑学

恋愛

娯楽

趣味

スポーツ

まだまだ穴場が残っていますのでお好きなとこへどうぞ。

漫画は見やすさと親しみやすさ、理解のしやすいハンドルを持ってくれるため、視聴者にとっても入りやすいものとなります。

絵柄にこだわっても良さそうですね。

なんなら描写をもっと渋くしてもいいでしょう。

イラストを強めにしたりナレーションを入れたらぐっと見られると思います。

YouTubeではいつ時代の流れが変わっていくかわかりません。

その都度規約が変更されていき急なアカウント停止に繋がることもあります。

なので、もし利用するのであればさっさと使い倒し早めに収益を出していきましょう。

5年10年は誰にも予測できません。

 

まとめ。

Twitterと漫画は本当に広まりやすいですね。

Twitter砲の拡散能力とソーシャルメディアとしてウケるコンテンツは漫画ならでは。

Twitterではツイートの文字数が140文字までと決まっているのでエンゲージメントがあんまり出しづらい。

テキストでしか内容を語れないのでインスタグラムにあるストーリーにはどうしても劣ってしまいます。

その点漫画でカバーすることにより楽しく演習させ、気軽でをわかりやすい表現を映し出すことができます。

インスタで例えると映えに共通しますね。

SNSがきっかけであなたの作った独自の漫画が単行本になったり電子書籍として売られるようにあれば、生活も多少変わってくるだろうし、モチベーションにもなってきます。

漫画で収益を得るのは難しいようですが、そこまで悩む事はないでしょう。

ネットがあるし、デジタル化しているから。

また、Twitterで面白い漫画を出していくとリツイートする方が非常に多い。

単なる拡散させたいのではなく、他の人にも読んでほしい、知ってほしいの意味合いが強いのでしょう。

web漫画まだ可能性は未知数ですよ…。

特にTwitterとYouTubeを絡めたら最強なんじゃないか…。是非実践してみてくださいね!

 

たった半年で月140万円まで稼いだ情報を公開中!

LINE@追加ですぐに利益が出せる商品ノウハウを無料プレゼント中です!

このノウハウを知ることでいきなり個人の力で稼ぐ能力を養うことが出来ます!

LINEはこちらです→公式ラインはこちら

追加しましたら「プレゼント」と入手すれば貰えます!

 

 

 

最新情報をチェックしよう!